公民の授業 公開日 2019/05/20 更新日 2019/05/20 3年生 一人の女性が生涯に産む子どもの数の平均を比較してみると、1950年には3.65人だったのが、2012年には1.41人になっています。2.1人を下回れば、人口は減少すると言われています。これから社会はどうなっていくのか。人口が減少し続ければ、どんな問題が生じてくるか。子どもたちは自分の問題として真剣に考えていました。 いいね(0)