1/8 富士山の不思議な雲 公開日 2018/01/08 更新日 2018/01/08 大野小の部屋 ウエザーニュースによると、今日、富士山の風下に、まるで綿菓子のようなふっくらした形状の雲が出ました。 このような雲は「つるし雲」と呼ばれるそうです。 富士山に「笠雲」「つるし雲」が出現するのは、天候悪化の予兆だそうです。 知多半島には大きな山がないので、そういう不思議な体験ができないのが残念ですね。 しかし、海があるので、海に関わる自然の不思議を見てみたいものです。 いいね(0)