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3/30 教職員の異動について
- 公開日
- 2023/03/30
- 更新日
- 2023/03/30
学校からのお知らせ
教職員の異動につきまして、新聞発表以外にも異動がありますのでお知らせします。
○退職
校長 小島崇利
教諭 岡本史恵
講師 土居紗織
講師 田上真帆(新任として常滑市立西浦北小学校へ)
生活支援員 重野晶子
○転出
教務主任 市森昭哉 (大府市立大府西中学校 教頭へ)
教諭 岡北樹彦 (常滑市立常滑西小学校へ)
講師 樫内ゆり江 (大府市立神田小学校へ)
○転入
校長 山中陽一 南知多町立篠島中学校より
教務主任 大石優実 東浦町立緒川小学校より
講師 見田 泉 常滑市立鬼崎南小学校より
講師 山腰真衣
講師 池田萌華
生活支援員 浅井瑞貴 -
3/24 令和4年度 最終日… その19
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
令和4年度最後の日が終わりました。
保護者の皆様、地域の皆様の支えがあって、無事、令和4年度を終えることができました。
これまでの温かいご支援ご協力、本当にありがとうございました。 -
3/24 令和4年度 最終日… その18
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
最後の学活…
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3/24 令和4年度 最終日… その17
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
学活…
このクラスで過ごす最後の時間…
思い出のスライドを見ているクラスもありました。 -
3/24 令和4年度 最終日… その16
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
学活
みんな、1年間のがんばったね! -
3/24 令和4年度 最終日… その15
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
最後の学活…
一人一人にこの一年間でのがんばりを伝えながら通知表を渡しています。
クラス独自でがんばり賞や思い出の写真、担任の先生からのお手紙などを渡しているクラスもありました。 -
3/24 令和4年度 最終日… その14
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
例年ならば、ここで修了式は終わり…なのですが、
突然「ちょっと待った〜〜っ!」と視聴覚室に入ってくる児童がいました。
この3月で、定年退職を迎えられた校長先生に向けて、サプライズで「修了証」が用意されていたのです。
これまで、鬼崎北小学校を温かく見守り、そして力強く引っ張ってきてくれた校長先生への感謝の気持ちを込めて、児童会の子ども達から修了証が渡されました。
最後は、記念に握手をしていただきました(^o^) -
3/24 令和4年度 最終日… その13
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
生徒指導の先生より、春休みのくらしについてのお話を聞きました。
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3/24 令和4年度 最終日… その12
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
校歌斉唱
各教室からですが、全校児童が心を込めて一緒に校歌を歌いました。 -
3/24 令和4年度 最終日… その11
- 公開日
- 2023/03/24
- 更新日
- 2023/03/24
学校からのお知らせ
<校長先生のお話>
月曜日に行われた卒業式は感動いっぱいの素晴らしいものになりました。6年生のお兄さん、お姉さんは鬼北小の卒業生として胸を張って中学校で活躍してくれることと思います。また、先週の金曜日の総練習では5年生の皆さんが在校生代表として、気持ちを伝える呼びかけや歌を披露してくれました。その姿は卒業生に劣ることなく大変立派なものでした今年は4年生のみなさんにも体育館に入って見てもらいました。感動したことと思います。5年生の皆さん、練習や準備、後片付けなど、これまで本当に一生懸命やってくれましたね。ありがとう。卒業していった先輩たちと同じか、それ以上に素晴らしい6年生を目指してください。そして、1年生から5年生のみんなの気持ちも、6年生を送る会、総練習、そして見送り式で、6年生にしっかりと伝わったと思います。
さて、1年生から5年生までの239名の皆さん、それぞれの学年での勉強を学び終えたことを認め、来年ひとつ上の学年への進級を認めます。
みなさんはこの一年間、勉強はもちろん、掃除や係活動、委員会、児童会、運動会の運営などのお仕事を一生懸命やったり、友だちに親切にしたり、うそをつかないで正直に話したり、けんかしたあとで仲直りできたり、あるいはそれまでのよくなかった自分にさようならをして心を入れ替えたりと、立派な大人になるために、1年間、よくがんばりました。あの立派だった6年生に、みんなが近づいたということだと思います。これからもお友だちと、先生といっしょに、自分を成長させるために努力していきましょう。
新型コロナウイルス感染症がようやく落ち着きを見せて、ようやく通常の学校生活が戻りつつあります。今日のお便りにもありますが、いよいよ4月から、マスクを外して生活できる日々が始まります。この、マスクについてですが、すっかりマスクに慣れてしまって、なかには私は外したくないよ、という人もいるかもしれません。でも、校長先生はできればマスクは外してほしいなあ、と思うのです。その理由は3つあります。
一つ目は、もちろん顔がわからない、ということです。校長先生はみんなの顔をよく知りません。みんなも他の人に自分の顔を覚えてもらえない、ということです。大人になってからも、クラスメートの顔が思い出せない、なんて寂しくないですか。
二つ目は、気持ちが分かりにくい、ということです。怒ってるよ、喜んでるよ、悲しんでるよ、という気持ちは表情に表れます。それがないと、他の人からは気持ちがわかりにくいです。あなたの気持ちがまわりの人に気づいてもらえないままになってしまいます。
三つ目は、言葉が伝わりにくい、ということです。もごもごして聞こえにくいこともありますし、口の動きも見えません。英語の正しい発音だって、マスクをしてたら身につきません。言ってることが伝わらないです。
マスクをすることで、気持ちが落ち着いたりすることもあるかもしれません。それはそれでいいことかもしれません。でもマスクをすることのデメリット、よくない部分も知っておいてほしいなあと思います。
…画面越しに語られる校長先生の言葉を、どの子も真剣に聞いていました。