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6/25 授業の様子【6年生】
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
6年生のページ
国語科の授業で「文の組み立て」について学びました。
タブレットを使って、用意された「木を」「庭に」「植えた」「ぼくは」「昨日」の5枚のカードを並び替えました。
「植えた」は最後に置かれるものの、他のカードは児童によって少しずつ異なっていました。
そこから主語と述語の関係に着目しながら、分かりやすく文を組み立てることについて考えました。
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6/25 授業の様子【6年生】
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
6年生のページ
理科の授業で「植物の体」の学習をしています。
今日は「植物とでんぷん」について実験を通して学びました。
植物の生長に必要なでんぷんが葉にふくまれていることを確かめるために、ろ紙の上で葉を叩いて成分を取り出し、ヨウ素液をたらして変化を確認する実験を行いました。
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6/25 授業の様子【4年生】
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
4年生のページ
先日、校外学習で「ゆめくりん(知多南部広域環境センター)」に行きました。
見学したことをもとに、グループで新聞にまとめています。
見学時の資料や写真など、活用しながら、協力して取り組む姿が見られました。
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6/25 授業の様子【5年生】
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
5年生のページ
国語科の授業で「伝えたいことを整理して、報告しよう(みんなが使いやすいデザイン)」の学習をしています。
生活の中で見られる、みんなが使いやすいデザイン(ユニバーサルデザイン)について、調べたことをタブレットを使ってまとめました。
さまざまな例について調べ、イラストや写真を活用しながら、分かりやすくまとめることができていました。
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6/25 授業の様子【3年生】
- 公開日
- 2026/06/25
- 更新日
- 2026/06/25
3年生のページ
国語科の授業で「こそあど言葉を使いこなそう」の学習をしました。
はじめ、「使う」「使いこなす」は、どう違う?という問いかけに「使いこなすは、慣れている」「使いこなすは、名人みたいなイメージ」という意見が出ました。
その後、こそあど言葉を使って、うまく伝わらなかった経験についても話題になり、「それ取って」と伝えたら、思っていたのと違うものを相手が取ったという経験について話してくれた児童がいました。
名人になって、こそあど言葉を使いこなせるようになりたいですね。
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6/23 委員会企画【5年生】
- 公開日
- 2026/06/24
- 更新日
- 2026/06/24
5年生のページ
委員会の企画で「運命共同体ドッジボール」を学年ごとに鬼南タイムに実施しています。
今日は、5年生の実施日でした。
クラスの中でペアをつくり、ペアの一人がボールに当たると、もう一人のペアも当たったことになる、というルールです。
ペアで固まって動きながら助け合おうとしたり、離れてそれぞれに当たらないようにうまく逃げたりと、作戦を考えながら取り組んでいました。
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6/23 授業の様子【2年生】
- 公開日
- 2026/06/24
- 更新日
- 2026/06/24
2年生のページ
国語科で「スイミー」の学習を進めています。
今日は、一通り内容を読み終えて、一番好きな場面を選んでその理由とともに、友達と伝え合う時間でした。
これまで学習してきた内容をタブレットを使って振り返りながら、選んだ場面と理由をペアで上手に伝える姿が見られました。
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6/22 授業の様子【3年生】
- 公開日
- 2026/06/22
- 更新日
- 2026/06/22
3年生のページ
書写で硬筆の練習を行いました。
今日は、暑中見舞いがテーマです。
お手本の教科書を参考に一文字一文字、集中して取り組むことができました。
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6/22 授業の様子【2年生】
- 公開日
- 2026/06/22
- 更新日
- 2026/06/22
2年生のページ
道徳科の授業で「あいさつのしかた」の資料を基に学習しました。
元気のよいあいさつをする側、される側の気持ちやあいさつしたことを褒められたときなど、場面を想定して、よりよいあいさつについて考えました。
自分の考えをしっかりとシートに書いたり、皆の前で発表したりできていました。
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6/19 児童会企画【こおりおに】
- 公開日
- 2026/06/19
- 更新日
- 2026/06/19
学校行事
児童会の企画でペア活動として、キナンタイムに「こおりおに」を行いました。
赤白帽子の赤帽子をかぶった子たちが鬼で、白帽子の子を追いかけます。
ペアでできるだけ一緒に行動しながら、赤帽子の鬼は捕まえようと、白帽子の子は逃げようと、一生懸命走り回っていました。