学校日記

10月10日 陶と灯の日 ボランテイア

公開日
2017/10/11
更新日
2017/10/11

校長より

陶と灯の日について
伊奈製陶株式会社(現在のLIXIL)創業者で、初代常滑市長及び常滑市名誉市民でもある故伊奈長三郎(いなちょうざぶろう)氏は、常滑の陶業・陶芸の発展のため多額の寄付をされ、陶芸研究所や長三賞常滑陶芸展、陶業展の運営などに活かされています。故人の命日10月10日を「陶と灯の日」とし、常滑焼業界の歴史を振り返り、先人の陶業・陶芸における功績と偉業を再認識するとともに、新たな決意で常滑焼の伝統・文化を次世代へ引き継いでいく原動力の一助となる事業です。
※常滑市のホームページより

常滑中ボランテイアのみなさんが、準備と後片付けで、活躍しています。