4/13 離任の言葉
- 公開日
- 2018/04/13
- 更新日
- 2018/04/13
校長より
離任の言葉の要約です。
<林校長>
今、感じるのは「常中よい!」です。あなたたちがよい。雰囲気がよい。
何がよいかというと、「優しい」「活動のエネルギーがある」。
心技体の「やる気」が大事です。疲れたら休めばよい。そして苦しい時にがんばることで成長する。ありがとうございました!
<久野先生>
新3年のみんな、1年の時からクラスに入れない子をみんなで探す優しさがあったね。
新2年のみんな、何をやっても楽しかったです。負けず嫌いで向上心がありました。
新1年のみんな、気持ちのよいクラスをつくってください。
水泳部のみんな、多くの感動をありがとう!
<浦野先生>
今日は学年に合わせたダジャレを言います。
1年生:学校に来て、新しくすることがあります。何でしょう?
→しん・たいけんさ
2年生:浦野君が夜、新しい星を発見しました。その星の名は?
→ながれいぼし
3年生:修学旅行で東京に行きます。お相撲さんが食事をして、口に合わないので、場所を休みました。それはどこ?
→こらあ、くえん。休場。
<竹内先生>
あなたたち若い世代には、人生がたくさんあります。辛いこともあるが楽しいこともたくさんあります。常に前を向いて生きていってほしい。
<渡辺先生>
「離任」は寂しいけど、次に出会えるわくわく感があります。私は常中出身です。出会いを楽しみに生きてほしい。鬼中は市内ですので、また声をかけてください。
<ケヴィン先生>
常中はとてもよい雰囲気があります。生徒も優しいです。常中で働くことが出来て幸せでした。ありがとうございました。