10/8 前期役員退任の言葉
- 公開日
- 2020/10/08
- 更新日
- 2020/10/08
校長より
前期生徒会役員が退任の言葉を述べました。
その一部を紹介します。
コロナで制限される中、部活動見学会やビッグアートを企画してくれました。実行力のあるメンバーです!
<会長 3D Sさん>
こんなときだからこそできたこともあります。今までやったことのなかったビッグアートの制作がその一つです。生徒会のみんなで支え合い、積極的に意見を出し合うことで、新しい企画を創りあげることができました。このメンバーで生徒会をやれてとても幸せでした。
<副会長 3A Oさん>
活動期間は短い期間でしたが、部活動見学会、体育の部ビッグアート制作を行うことができました。この2つの企画を通して、常中生の笑顔をたくさん見ることができ、大きな達成感とやりがいを感じました。
<総務 3B Sさん>
例年より前期の期間が短く、全ての公約を実行することは難しかったですが、限られた時間の中で、生徒会の仲間と話し合いを重ね、部活動見学会とビッグアート作成を行うことができました。クラスや学年の垣根を越えた生徒会としての活動はとても楽しく、よい経験になりました。
<総務 3E Hさん>
コロナウイルスにより行事が縮小されましたが、それでも何か全校生徒の思い出に残る活動をしたいと思い、ビッグアートの作成をすることになりました。まだ完成はしていませんが、みなさんの協力により、スムーズにできています。もう少しで完成なので、楽しみにしていてください。
<総務 3A Hさん>
部活動見学やビッグアートの作成に携わることができました。協力してくれた皆さん、サポートしてくださった先生方、いつも楽しく優しく接してくれた生徒会のみんな、短い間でしたが本当にありがとうございました。
<総務 3C Aさん>
公約に部活動見学会を揚げました。コロナの影響で実現できるか何度も話し合いをした結果、実現することができたのは、6人のメンバー、先生方、そして常中生みんなの協力があったからです。
<総務 2A Tさん>
前期の活動で、ビッグアートを行いました。この活動であらためて生徒会は裏で動くことの多い縁の下の力持ちなんだと実感しました。後期の皆さん、企画を行うにはたくさんの課題が出てくると思いますが、常中をよりよくするためにがんばってください!