アレルギー傷病事故対応訓練
- 公開日
- 2014/10/15
- 更新日
- 2014/10/15
保健室より
食物アレルギーによるアナフィラキシーショックを起こした
想定による訓練を実施しました。
6−2がモデルとなりました。
アレルギーでエピペン処方のある児童が
給食後の体育時、ランニング中に意識不明となる想定です。
第1発見者が指揮を取ります。
救急処置と、直ちに胸骨圧迫、
指示された児童から職員に連絡。
職員が、駆けつけ、現場を把握。
救急車要請。AEDの持参。エピペンを打つ。
いざという時、慌てないため。
命を守るために。
児童も職員も真剣に訓練をしました。